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飯島夏樹、追悼編。

いま終わりました。
カナリ、グジュってます。
もっと顔をみていたかったけどねえ。
けど、このさわやかな気持ちはなんだろう・・・

追悼編では、
私がもう一度聞きたかった、飯島さんのかつてのライバルのあの言葉。
一部カットされてました(残念)

姿は見えないし、さわれなくなったけど、
「前より近くなった」
寛子さんの言葉が印象的でした。

我々も天国に行ったら、家族は近くに見えるのだろうか。
飯島夏樹さんの家族に、負けない家族をつくりたい。

しかし、遺骨って、ああやって撒くものなんですね。
ドボンと。

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Comments

私も,ビデオにとって,昨日から何度も何度も見ています。きっとおおなきするだろうと思っていましたが,さわやかな気持ちでお別れを言うことができました。でも何度見てもお母様の『なつきー、なつきー、なつきー』と遺体をなでながら呼びかけるところで,こらえきれません。それにお母様にとって、あの散骨はかなりおつらかったであろうと思います。ところで、牧野さんのカットされていた言葉でお好きな部分って?ちょっと気になるなー。

Posted by: みきこ | Monday, 04 April 2005 at 20:10

みきこさん。カキコミありがとうございます!
牧野さんですね。あの岩城コウイチばりの。
私がもういちど聞きたかったのは、
なんで夏樹がガンなんかに・・・という嘆きと、
「まあ、この世の中、人を殺したり、殺されたりで、長く生きていてもね・・・」
というカンジの悲観めいたセリフでした。
たいしたことないのですけどね。最初に見たときの(涙)ポイントだったもので。
金曜エンタテイメントのときは、そのシーンがあったような気がするんですが、V録ってないのでなんとも。

そうそう、お母様がすがりつくシーンにはヤられましたね。
早くから、ハワイで終末期を迎えることに理解は示されてましたが、やはり、自分の息子が亡くなったということを受け入れるのは、つらいことでしょう。
ずっと、自分と代わってやりたい、といわれてましたしね・・・

Posted by: kubotaka | Tuesday, 05 April 2005 at 22:02

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