家族

ゆり 今日の助け船。

リビングで、相方から何か聞かれて答えに窮していると・・・

となりいた、ゆり(狭いところに入り込むのが好き)が、
小さな声で、

「頭が真っ白に、頭が真っ白に・・・」

ささやきオカミか!

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初めての書き込み。

初めまして~♪  クボタカの娘のユリですっ!
元気はつらつ10さいですっ!
たぶんクボタカ以外の人が書くのは、双子のいとこのこず&かす以来だとおもわれます!
わたしは今、トモダチコレクションにチョー(×10くらい)はまってるんですぅヽ(´▽`)/
家族、友達をつくりおわってからママが、「有名人つくりゃいいじゃん。」と。
言いだしっぺのママと協力してべッキー、加藤茶などをつくり、(笑)
マンションも、とってもにぎやかになりました。めでたしめでたし。
って 「、」と「。」多すぎでスイマセン。
でわでわ、目も疲れてきたのでこのへんで…♪

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亮 今日の紅白効果で着うた№1。

♪バタフライ、エビフライ、カキフライ~
 アジフライ、キスフライ、イカフライ~

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ゆり 今日のもらってはみたものの・・・。

091025_19550001盲導犬のなんかのイベントで、くじであたったんだって。

ペディグリーチャム。

うちに犬いないしなあ。
でも、おいしそうです。
ちょっと食べてみました(ウソ)。

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ゆり 今年のお年玉の成果。

すげ、わたしツェーマン超えた。

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ゆり 今日の背中で語る。

080217_07140001ゆりに、背中をポンっとやられて、バンチョー、バンチョーと声をかけられた。

私の背中に貼り付けられた、使い捨てた(!)カイロには、「番長」の文字が・・・。

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ゆり 今日のお手伝いを断る理由。

「ごめんね。
『できない仕事はことわってオッケー』だったから。
おとといの今日の運勢でやってた」

しかも、おとといだし。

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ゆり 今日のお願い。

070417_230501「さんすうのべんきょうで『こんなふうにべんきょうしたいな』ということがあったらかいてください」

『ちょっとずつ、むずかしくしてほしい』

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初泳ぎ。

070520_103001昨日のイベントの続きで、今日は朝から海で地引網体験。

網よりなにより、
水着に着替えた僕たちは、さっそく初泳ぎ。
ちょっと冷たいけど、おおはしゃぎ。

綱引き大会のような地引網。
ま、綱引きというよりは、反動をつけずに静かに強く引っ張るのがこつです。

だんだん網が近くなってくると、カニが現れ、
小さいアジが現れ、大きなスズキに混じって、ゴンズイが多くかかっていて、
最後は、「近寄るんぢゃねえ~、刺されるど~」状態。

山に海に、久々に自然と触れ合った2日間でした。

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田植え日和。

Tanbo2田植えをして来ました。
ここは、東京から一番近い棚田、千葉・鴨川の大山千枚田です。
ここに田んぼをかりて、田植え→草取り→稲刈りと、米作りに参加しています(5年前くらいから!?)。
うちの家族は今年初めての参加ですが。

朝のうちぱらついた雨も、kubotaka@自称晴れ男のおかげですっかり田植え日和に。

田んぼのにゅるっとした感触に、最初はキャーキャー言ってた亮とゆりも、すぐにコツをつかみ、うだうだ言いながら田植えを楽しむ。
亮のおやぢギャグ&身内いぢりネタがまわりの大人たちに大ウケで、みんなで笑いながら田植え。
「お父さんが出張のとき、2人目のお父さんが来てたよ」(笑)

Tanbo1この達成感がなんともいえないね。
終わったあとのビールがんまいっ。
これがホントの労働だ。っとかいいながら。

まあ、たまにするから楽しんでしょうけど、これが生業だったら重労働。
なかなか後継者がいないわけです。

棚田はひとつあたりの田も狭いし、道も狭くて細い坂だし、機械も入らないので、手で植える必要があり、
最近では、学生の体験や、オーナー制度なんかで維持されてる。
自然の貯水機能も備えており、ここの稲作をやめてしまうと自然のバランスがくずれてしまうのです。

Tanbo5そうそう、今日は、竹に油をいれた松明をかざり、ライトアップのイベントがありました。
棚田のひとつひとつの縁に松明をかざっていくのです。
もちろん松明かざりもみんなでお手伝い。畦に注意しながらね。

夜からは、観光客もいっぱいあがってきました。
足湯もできてたし。

なによりも、千枚田は圧巻です。


亮たちは、はやく自分で稲刈りしたいってワクワクなのでした。

大山千枚田

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