赤のれん。
今日のはとバスツアーの終点は、西麻布の赤のれんでラーメンを。
スープもですが、なによりも麺がうまい。
細麺はそこそこありますが、東京で初めて平打ち麺にありつけました。
久々にうまいとんこつ。完食です。
■赤のれん
今日のはとバスツアーの終点は、西麻布の赤のれんでラーメンを。
スープもですが、なによりも麺がうまい。
細麺はそこそこありますが、東京で初めて平打ち麺にありつけました。
久々にうまいとんこつ。完食です。
■赤のれん
知人に噂をきいていたので、東京ドームにきたついでに食べてみました。
鹿児島ラーメン。
豚トロがとろけます。
ごめんなさい。先日、鹿児島ラーメンをいただいたばっかりなんで、ちょっぴり感動は薄めで・・・。
■我流風
会社の近くの某老舗そば屋の、カレー南蛮そばです。
昨年、仕事納めの日にココに年越しそばを食べに行こうとしたら、お店の外まで長蛇の列・・・。
あきらめました。
久々に食すと、確かにうまいんですが、ものすごいボリュームです。
食べても食べても、底からそばが沸いてくる、ふしぎなカレーそば。
今日は、職場の相方が異動になり、お別れランチ。
今の会社では、一番仲が良い子なんで、お別れするのはとつても淋しい。
まあ、二人の仲は公認なんですけど。
「机の下で手をつないでたでしょ」とか冷やかされるし。
こんな季節はずれの異動は、「社長に二人の間がバレたから・・・」ともっぱらの噂。
ええ、男の子同士です(笑)
tetsu123さんのブログみて、いてもたってもいられずに、ついにお取り寄せしちゃいました。
拓味亭のラーメン四人分。
スープと麺とチャーシューと、ゆで卵にねぎに。
これだけですぐに食べられます。
なんと、あの「辛子たけのこ」がおまけで入ってました。
ありがとう >荒木さま。
さっそくママに作ってもらいました。
「ちょーめんどくさい」とかブツブツいわれましたが。
あー、コレコレ。なつかしの味(涙)
やっぱ、このとんこつって、こっちでないよね。
チャーシューも。いいねえ。
でもね、
ちょっと薄くない!?
ちょっとぬるくない!?
そう、麺の湯きりが家では完璧にできないのです。
ママも必死に湯きりしてましたけど。
麺の水分がスープにでてしまって、やはりお店の味にはかなわない。
ああ、余計にお店で食べたくなっちまいました。
拓味亭、関東進出希望します。
えー、これが、うちのクリスマスのランチです。
ケーキもいいけど、ラーメンもね。
なんだか、ラーメンブログになってますけど。
本格的に関東に引っ越すまえに、おいしいとんこつラーメンを食べだめしとかんと。
小倉南区で、おいしいラーメンのしめくくりといえば、ココでしょう。
ほっと、おちつく味。よくもわるくも、私のラーメン味覚の基準は拓味亭なのです。
舌を「原点リセット」して、お江戸に向かいます。
おそらくこれが、最後の拓味亭になるのでしょう。
さよなら、ヒラカタ・・・
さよなら、ゴクボソ・・・
■拓味亭
北九州市小倉南区津田新町1丁目5-8
tel 093-472-4645
平日11:00-24:00 日・祭日11:00-21:00
年中無休
昨日から、親戚のみなさまにも、ごあいさつするため、実家に帰っていた。
ラーメンたべたいけど、周南においしいラーメンはないよね~。とおもいつつ流していると、途中で「味の蔵」を発見。
新門司にもお店がありますね。
チェーン店ですが、まあまあいける。とおもう。
ココの一番のウリは、「出てくるのが速い!」ことです。意外なほど速い。
まるで、資さんうどんで、カレーをたのんで、ちょっとトイレにでも行ってくるかって、座敷を降りようとしたら、
「お待たせしましたーっ (いや、ぜんっぜん、待ってないっすー)」ってカレーが運ばれてくるくらいに、速い。
時々、ラーメン屋なのに、待たせたあげく、ゆるゆるになったラーメンを持ってくるところがあるけどね。
あれは、許せん。
おいしいとんこつラーメンが食べたくて。
会社の途中に一蘭へ寄る。
一蘭が好きなのは、アンケート方式で、自分の好みを伝えることができるところ。
シャイな私にもちゃんとワガママが言える方式なのです。
しかも、両側はついたてで仕切られているので、プライバシーは守られる。
今日はあえて、辛いやつ抜きで食べてみる。(前の日まで辛い国に行っていたもので)
こっちの方が、おいしいような気がする。
こってり。細麺。好きなタイプですが、ココの唯一のネックは、そう、値段が高いことです。
■一蘭
たまプラにもとんこつラーメンがあるやんっ、と思わず入ってみましたが・・・。
にんにくがきいた特製ダレが特徴らしく。確かにこれは印象的やけど、ラーメンの味は印象に残らんなあ。
あとから、にんにくげっ○がちらほらと。
太麺ってのが、ちょっとね。ちゃんぽん麺みたいです。
食べても食べてもなくならんカンジでした。
■七志ラーメン(700円)
関東のお気に入りラーメン探しの旅はつづく。
小倉のラーメン闘龍門へ。
とんこつ、塩、しょうゆ、味噌、創作とんこつ。
5つの店が、その味を競い合うラーメンテーマパーク。
コンセプトは、なんとかスタジアムに似てるっちゃ似てますが・・・。
食べ終わったら、お客がボールを入れるシステムなので、人気度は一目瞭然。
(じつは、このボールシステムには帰りに気づいたので、これ見ずにお店を決めたわけですが。)
日曜の昼間ですが、かなしいかな、お店によってはガラ~ん。
とんこつ気分で、筑豊一代へ入る。
ここのスープは、めちゃくちゃ熱くて◎。
ときどき、ぬる~いスープのラーメンがありますが、あれは許せん。
細麺もグーですが、ちょっと量が少ないかも。
くせのないとんこつ系は食べて損はない。スープまで完食でした。
■筑豊一代(★★★☆☆)
小倉ラーメン闘龍門
北九州市小倉北区魚町1-1-14
TEL/FAX:093-512-8063
営業時間:11:00~22:00
試合内容があまりにサムかったので、球場近くの拓味亭 足立店へ。
いつもは津田本店でお世話になってますもので。足立店ははじめて。
かなり広いお店ですが、半分はスープやチャーシューの製造エリアの様です。
いつものとおり、一杯目は「ヒラカタ」で。
いつものとおり、うまかった。落ち着くねー。
まずいラーメンを食べてしまったときは、ココに戻ってリセットです。
いまのところkubotaka的にナンバー1。
■拓味亭(★★★★★)
足立店:福岡県北九州市小倉北区熊本1-3-14
phone:093-951-7551
津田本店:北九州市小倉南区津田新町1丁目5-8
phone:093-472-4645
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実家からの帰り、門司でラーメンを食べようということになって、昔よく行っていた「長浜とん平」をめざすも、お盆で休み。
前から気になっていた、向かい側の「大竜軒」へ。
この店のオープン時を見ていたが、まさかここまで持つとは(失礼)
とおもいながらも暖簾(のれん)をくぐる。
混ざりけのない、とんこつスープ。
麺はちょっと太めのストレート麺。(オイラはチョー細めんが好きなのですが)
モヤシの量も適量で、とんこつ特有のザラザラしたスープが美味。
純粋な「とんこつ味」が好きなら、おすすめです。
いまどき一杯500円、替玉100円も良心的。
ちょうどお昼どきということもあり、カウンター内は戦場と化す。
マスターvsおばちゃんたちの攻防がみもの。
■大竜軒
093-372-2067
北九州市門司区中町4-18-1F
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